まちショク! つながるテーブル

子ども食堂を超えて、新しい人と地域のつながりを考えたいと思います。

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子ども食堂にご興味のある方、やってみたい方は以下にご連絡ください。
場所と時間を設定してご説明させていただきます。

Tel : 080-7036-9385  
Mail : saintmorning1225@gmail.com

尾関泰輔

2016年03月

桃谷こども食堂にお手伝いについてのお問い合わせ、お米などのご寄付のお申し出を頂いています。ありがとうございます。お手伝いにつきましては、心苦しいのですが、スペースの関係からお断りをせざるを得ない状況にあります。申し訳ありません。お米などの食品については、

滋賀県が県をあげて子ども食堂を普及しようとされていることは以前このブログでも書きました。その取組みの中で、高齢者施設を利用してご飯、お風呂、送迎バスつきの子ども食堂をされています。これに少し似たような似ていないようなお話をひとつ。高齢者向けのデイサービス
『ミラーボール』の画像

前回のブログに「やさいのこころ」の営業を邪魔してはいけないと思い、私の連絡先を掲載したのですが弱小ブログの訴求力に限界があるのか、今もお店に問合せの電話があります。そんな中、シニアの方からお米を寄付したいとのお申し出がありました。お子様も独立し、夫婦二人

桃谷こども食堂へのお問い合わせ、見学のお申し込みが増えています。多くの方々が「子ども食堂」の情報に接して、行動を起こさなければとお考えになってのことだと思います。私は「庶民活動」が日本を救うと考えているので、できる限りご対応をさせて頂きます。桃谷こども食

先日、立命館大学茨木キャンパスで行われたワークショップに参加しました。セカンドハーベスト京都、澤田代表をお招きしたワークショップでした。所謂、フードバンク事業について、現場感溢れる貴重なお話をお聞きすることができました。 余剰食品と子ども食堂側のニーズを

先日、民主党の代表代行の蓮舫議員が、子どもの貧困対策で広報に2億円使ったのに寄付金は1949万円しか集まっていない、2億円を基金に入れればよかったと費用対効果の悪さを指摘していました。仕分けの蓮舫議員。「一番じゃないといけないんですか?」分かり易いお言葉

今回のタイトルも横文字にしてみました。飲食店を活用して「子ども食堂」を開くケースが増えていくような予感がしています。ボランティアスタッフのカッキーさんから。先日、お会いしたデコ寿司の先生から。それぞれ以下のお店で「子ども食堂」を計画しているとお聞きしまし

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