今年春から子ども食堂について書く気持ちが失せていました。その理由は、政治的下心がハッキリ見えるからです。プラスに考えれば、子ども食堂はないよりはあった方が良くて、月1回、2回であっても子どもが集って、その中に課題を持つ子どもが混じっていれば次の手がかりと